


ラブホテルで簡単に楽しめる変態プレイを紹介しています。ラブホは自宅でのセックスとは違い、アブノーマルなプレイに適した場所。そんなラブホで普通のプレイをしていたのではちょっと勿体ないと言えますので、普通のセックスに飽きた、マンネリを解消したいと感じている人は参考にしてください。

ラブホテルはカップルがセックスをする為に設計されている特殊な建物。
例えば廊下に面したドアと部屋と玄関を隔てる内ドアがありますよね?あれは喘ぎ声が廊下に漏れないように設計されている為。
もし内ドアがなければビジネスホテルでのセックスの様に声がダダ漏れになる事でしょう。
この様にラブホはセックスの為に作られたホテルなので、ここでしかできないプレイを意識してみると良いでしょう。
一般的なラブホテルは、自宅にない設備もありますので、ラブホならではのプレイを楽しんでみる事をオススメします。

大人のおもちゃは、自宅でも楽しむことが出来ますが、モーター音が気になったり、女性が大声を出すので楽しめないなんて場合もあります。
その点ラブホテルでは、おもちゃプレイは当たり前とも言えますので、思いっきり楽しむ事が可能です。

ラブホテルには、自宅には無いような大きな鏡がアチコチニ設置されれいます。その鏡を使わないのは勿体ない。
自分たちのプレイの様子を鏡で確認したり、写真を撮ったりして楽しんでみましょう。

自宅では意外とやり難いプレイの1つが放尿プレイ。
しかしラブホテルでは色々な場所で放尿プレイが楽しめ、さらに後片付けの手間がないので非常にオススメです。
特に大きな洗面台を使っての放尿プレイは自宅では出来ませんので体験しておくことをオススメしています。
ラブホの洗面台は非常に大きく、頑丈に作られているので、女性一人ぐらいなら楽々乗る事ができます。

通常のラブホテルでは、客室のドアの他に中の音が廊下に漏れない為に内ドアが付いています。
その内ドアを開けてドアの近くでセックスをすれば、彼女の喘ぎ声が廊下にダダ漏れになり、誰かに恥ずかしい声を聞かれているという羞恥心を煽ることが出来ます。
日頃から喘ぎ声が出てしまう女性でも「声を押し殺さなくちゃ」と感じているのを我慢している顔を見ることが出来るので、男性からすれば非常に萌えるプレイと言えるでしょう。
室内で立ちバックを行い、外ドア付近まで歩いてきましょう。
理想としては内ドアを開けて、廊下と室内を繋ぐ外ドアに手を付かせてガンガン突き上げます。
そうすれば廊下に喘ぎ声が響き渡りますので女性の羞恥心を煽ることが出来ます。
ホテル従業員が心配して確認の電話をされる場合があるので短い時間の中で行いましょう。
都心部や、狭いラブホテルは別ですが、特別ルームが設置してあるラブホテルは意外とあります。
普通のセックスに飽きたという人は、下記のような特別ルームのあるラブホテルを探し、プレイを楽しんでみましょう。

まずSMルーム。赤く「X」になっているのは勿論磔用の設備。
その奥には、所謂ピンクチェアと呼ばれる椅子もあります。このような特別設備は一般的なラブホテルにはありません。
その為、たまには女性を虐めてみたい、責めてみたいなんて人にはピッタリかもしれません。

こちらは驚きのプール付き。全裸で泳ぐも良し、エロい水着を着せてプール内でセックスするも良しの特別ルームです。